払い続けている固定費と、
次の解約期限を、
カード明細から割り出します。
CSVをドロップするだけ。販管費に埋まった定期課金を一覧にして、 年払いの更新日と解約手続きの締切を日付で出します。 freee・マネーフォワードの仕訳CSVでも使えます。
登録不要・明細データは端末の外に出ません
Why This Exists
このサービスが生まれた理由
月次の面談で、税理士に聞かれました。
「この決済、何のお金ですか?」
毎月引き落とされている、覚えのない英語のサービス名。自分の会社のカードなのに、答えられませんでした。
その場で調べて、血の気が引きました。 誰も使っていないツール。同じ機能で二重に入っていた契約。 「解約しよう」と思ったまま更新日を逃し、自動でもう1年分請求されていた年払い。 合計すると、年間で数百万円。 売上を1円でも増やそうと必死だった裏で、販管費から静かに流れ続けていました。
コストを見ているつもりの自分が、いちばん見ていなかった。
だから、あのとき自分が欲しかった道具を作りました。 明細をどこにも預けずに、その場で「何に払い続けているのか」と「次の解約期限」がわかる道具です。 あなたにも、思い当たる節があるんじゃないですか。
—— 開発者・宮島大輔
Sound Familiar?
思い当たる節、ありませんか
一つでも当てはまるなら、どこかで漏れている可能性があります。 責めているのではありません。経営者は忙しい。 明細を1行ずつ突き合わせる時間なんて、ないのが普通です。だから、そこは道具に任せてください。
What You'll Know
この診断で分かること
明細は、あなたのブラウザから出ません。解析はすべてお使いの端末の中だけで行われます。
Bleed Less, Build More.
削った分の、行き先
削ること自体は、目的ではありません。
使っていないものに払うのをやめて、浮いた分を本当はやりたかったことに回す。 新しい商品の研究開発。売るためのマーケティング。
固定費の止血は、守りに見えて、攻めの原資づくりです。
登録不要・明細データは端末の外に出ません
For Accounting Firms
税理士・会計事務所の方へ
「この決済、何のお金ですか?」——あの質問を、そのまま商品にできます。 この診断は、顧問先に配れる「提供:◯◯税理士事務所」名入りレポートとして提供できます。明細は顧問先のブラウザの外に出ないため、事務所が明細データを 預かる必要はありません。月次面談・決算前の固定費棚卸しの入口としてご利用いただけます。 配布用リンクの発行など、詳しいご案内を準備中です。
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